ミラノ
(Milano)
夏時間(サマータイム)適用中
- 2026-04-21
18:56:43 - 日本の時間は
2026-04-22
01:56:43
日本との時差は
-7時間
(中央ヨーロッパ夏時間) -
夏時間(サマータイム)適用期間
2026-03-29〜2026-10-25
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国名、州名
- ロンバルディア州
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通貨
ユーロ(EUR)
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国名コード
IT(ITA)
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国際電話番号(国番号)
39
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2026年の祝日日数
17日
ミラノの最新ニュース
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旅客機に密航繰り返す女、また欧州便に侵入 今度はイタリアで拘束2026年 2月 27日過去に空港の保安検査をすり抜けて国際便に密航した罪で有罪判決を受けていた女が、再び密航を繰り返したとしてイタリアのミラノで拘束された。 拘束されたのはロシア国籍で米国の永住権をもつスベトラーナ・ダリ容疑者。捜査関係者によると、米ニュージャージー州のニューアーク空港で現地時間の25日夜、ゲートをすり抜けて米ユナイテッド航空19便(ボーイング777-200型機、座席数364)に侵入した。同機は午後5時51分にニュー...https://www.cnn.co.jp/usa/35244365.html
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ミラノ・コルティナ冬季五輪が閉幕、次回はフランスで開催2026年 2月 23日イタリアで開催されてきたミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)の閉会式が22日にベローナで行われた。聖火は消え、今年の冬季五輪は幕を閉じた。 閉会式では、選手たちとイタリアの文化や伝統に敬意を表する、芸術的で時に幻想的なパフォーマンスが披露された。創作ダンスやエレクトリックなクラブシーン、笑顔を見せる選手たちの姿が見られた。 式典では五輪旗がフランスの代表団に引き継がれた。フランスが次回の203...https://www.cnn.co.jp/showbiz/35244200.html
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ロボットと「Xbox」のコントローラー 冬季五輪の写真の舞台裏を探る2026年 2月 16日ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)の男子フィギュアスケートの熱狂にひたった翌日、CNN取材班は米写真配信大手ゲッティイメージズの五輪拠点を訪れ、同社のグローバルスポーツ担当副社長に話を聞いた。 ゲッティは大会をできる限り創造的かつ迅速に記録するため、ミラノに拠点を設けている。 イタリア各地の会場で競技の模様を撮影する写真家は39人。これに加え、スポンサー向けのコンテンツを撮影する商業写真家が...https://www.cnn.co.jp/showbiz/35243934.html
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イタリア・ミラノで冬季五輪の抗議デモ、警察と衝突も 北部では鉄道破壊の疑い2026年 2月 8日イタリア・ミラノで7日午後、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)に対する抗議デモが行われ、デモ参加者はプラカードを掲げ、腕を組み、歌い踊りながら、市内を平和的に行進した。だが、夜になると、一部の参加者が警察官や警察車両を標的にして暴力行為に及んだ。治安当局はこれに対し、催涙ガスや放水砲を使用して対応した。 イタリア当局はこれとは別に、北部の鉄道路線で相次いだ事件について、組織的な破壊行為の...https://www.cnn.co.jp/world/35243662.html
イタリアの詳細情報
1 面積
30.2万平方キロメートル(日本の約5分の4)
2 人口
5,885万人(2023年、IMF)
3 首都
ローマ
4 言語
イタリア語(地域によりドイツ語、フランス語等少数言語あり)
5 宗教
キリスト教(カトリック)が国民の約80%といわれる。
その他、キリスト教(プロテスタント)、ユダヤ教、イスラム教、仏教。
6 国祭日
6月2日(1946年、国民投票により、従来の王制に代わり共和制を政体とすることが決められた日)。
7 略史
| 年月 | 略史 |
|---|---|
| 1861年3月 | ヴィットーリオ・エマヌエーレII世、イタリア王国建設 (建国時の首都はトリノ、1864年にフィレンツェ、1870年にローマに遷都) |
| 1922年11月 | ファシスト党ムッソリーニ政権掌握 |
| 1929年2月 | バチカンとラテラノ条約調印 |
| 1943年7月 | ムッソリーニ政権崩壊 |
| 1945年12月 | キリスト教民主党首班の第一次デ・ガスベリ内閣成立 |
| 1946年6月 | 国民投票で王制廃止 |
| 1948年1月 | 共和国憲法施行 |
| 1949年 | NATO加盟(原加盟国) |
| 1952年 | 欧州石炭鉄鋼共同体(ECSC)(後にEUに発展)に加盟 |
| 1955年12月 | 国連加盟 |
| 1962年2月 | 初の中道左派政権成立 |
| 1994年4月 | キリスト教民主党中軸の戦後政治の終焉 |
| 1999年1月 | ユーロ導入 |
| 2006年4月 | 総選挙にて中道左派連合の勝利 |
| 2011年11月 | 経済再建のためモンティ首相率いるテクノクラート内閣発足 |
| 2013年2月 | 総選挙にて「五つ星運動」が躍進 |
| 2014年2月 | 共和国史上最年少のレンツィ首相率いる内閣発足 |
| 2018年6月 | コンテ首相率いる連立内閣発足(「五つ星運動」「同盟」) |
| 2019年9月 | 第2次コンテ内閣が成立(「五つ星運動」「民主党」「自由と平等」)(成立直後、民主党の一部が分かれて「イタリア・ヴィーヴァ(IV)」を設立、引き続き与党として参加) |
| 2021年2月 | ドラギ首相率いる左右超党派の内閣が発足(「五つ星運動」「民主党」「同盟」「フォルツァ・イタリア」「自由と平等」「イタリア・ヴィーヴァ」) |
| 2022年10月 | メローニ首相率いる右派系内閣が発足(「イタリアの同胞」、「同盟」、「フォルツァ・イタリア」) |
出典:外務省ホームページ