ケープタウン
(Cape Town)
現在の時間
- 2026-02-16
01:43:39 - 日本の時間は
2026-02-16
08:43:39
日本との時差は
-7時間
(南アフリカ標準時) -
国名、州名
- 西ケープ州
-
通貨
ランド(ZAR)
-
国名コード
ZA(ZAF)
-
国際電話番号(国番号)
27
-
2026年の祝日日数
21日
ケープタウンの最新ニュース
-
1匹でホホジロザメを仕留めるシャチ、生態学的な変化の兆候か 南ア2026年 2月 5日1組のシャチが連携してホホジロザメの息の根を止める。南アフリカの沿岸では、少なくとも2017年からこうした光景が繰り広げられている。シャチたちは栄養が豊富なサメの肝臓だけを奪い、残りは捨てる。 科学者たちはかねて、シャチによる狩りの手法の解明を試みてきた。シャチに追われる形で、ケープタウン周辺の沿岸の一部からはサメの姿が消えた。 科学者らは23年、スターボードの名で知られる雄のシャチが体長2.5メートル...https://www.cnn.co.jp/fringe/35243585.html
-
ゾウアザラシが住宅地に 交通ストップ、愛嬌で住民魅了 南ア2025年 5月 30日南アフリカのケープタウンで住宅地に野生のゾウアザラシが出没し、住民を驚かせる出来事があった。 ケープタウンのゴードンズベイ地区に現れたのは1頭のミナミゾウアザラシ。最初は交通渋滞を引き起こしたものの、やがて住民の心をつかんで「ゴードン」と名付けられ、「ゴーディ」の愛称で呼ばれるようになった。 警察によると、ゴーディは27日早朝、海岸から800メートルほど内陸の住宅地で発見された。動物愛護団体の...https://www.cnn.co.jp/fringe/35233648.html
-
1匹でホホジロザメを仕留めるシャチ、生態学的な変化の兆候か 南ア2024年 3月 2日1組のシャチが連携してホホジロザメの息の根を止める。南アフリカの沿岸では、少なくとも2017年からこうした光景が繰り広げられている。シャチたちは栄養が豊富なサメの肝臓だけを奪い、残りは捨てる。 科学者たちはかねて、シャチによる狩りの手法の解明を試みてきた。シャチに追われる形で、ケープタウン周辺の沿岸の一部からはサメの姿が消えた。 科学者らは昨年、スターボードの名で知られる雄のシャチが体長2.5...https://www.cnn.co.jp/fringe/35215962.html
-
シャチ2匹がホホジロザメを襲撃、海岸沖から追い出す 南アフリカ2022年 7月 1日南アフリカ沖に生息するシャチ2匹が2017年のわずか数カ月の間にホホジロザメ5匹を殺した後、ホホジロザメはシャチのいる海域に寄り付かなくなった――。そんな新研究の結果が発表された。 6月29日付の海洋科学専門誌に掲載された論文によると、ホホジロザメはかつてケープタウンの東約100キロにあるガンズバイ海岸付近を支配していたが、近年はこの海域を避けているという。 以前のガンズバイ海岸は人気のホホジロ...https://www.cnn.co.jp/fringe/35189814.html
南アフリカの詳細情報
1 面積
122万平方キロメートル(日本の約3.2倍)
2 人口
6,400万人(2024年:世銀)
3 首都
プレトリア
4 言語
英語、アフリカーンス語、バンツー諸語(ズールー語、ソト語ほか)の合計12が公用語
5 宗教
キリスト教(人口の約85%)、伝統的なアフリカの信仰、ヒンズー教、イスラム教等(2022年南ア統計局)
6 略史
| 年月 | 略史 |
|---|---|
| 1652年 | オランダ、ケープ植民地設立。 |
| 1910年 | 「南アフリカ連邦」独立。 |
| 1961年 | 英連邦から脱退し共和制移行(「南アフリカ共和国」成立)。 |
| 1991年 | アパルトヘイト関連法の廃止。 |
| 1994年4月 | 初の全人種参加型の総選挙を実施。 |
| 1994年5月 | マンデラ政権成立。 |
| 1995年11月 | 全人種参加の地方選挙を実施。 |
| 1997年2月 | 新憲法発効。 |
| 1999年6月 | 第二回総選挙実施、ムベキ大統領就任。 |
| 2004年4月 | 第三回総選挙実施、ムベキ大統領再任。 |
| 2008年9月 | ムベキ大統領辞任、モトランテ大統領就任。 |
| 2009年4月 | 第四回総選挙実施。 |
| 2009年5月 | ズマ大統領就任。 |
| 2014年5月 | 第五回総選挙実施、ズマ大統領再任。 |
| 2018年2月 | ズマ大統領辞任、ラマポーザ大統領就任。 |
| 2019年5月 | 第六回総選挙実施、ラマポーザ大統領再任。 |
| 2024年5月 | 第七回総選挙実施、ラマポーザ大統領再任。 |
出典:外務省ホームページ